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登録後の現状 / クロス職人の現状

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仕事量と登録会社

クロス職人として仕事を受けるには大きく分けて2つの方法があります。1つは小さい工務店から仕事をもらう「材工」という方法です。内装業界では、材料費・工費(人件費・機械経費)を含めた金額で仕事を受ける方式を「材工」といいます。もう1つは職人の内装会社に登録をして仕事をもらう方法です。


登録センターと仕事量の現状

会社に所属せず、フリーで働いている職人さんの場合、何ヶ所かの登録会社に同時登録して仕事を受注するのが一般的な方法だといえます。というのも、1つの案件が終わった後は次の案件まで日数が空いてしまうことが多いため、収入が不安定になってしまうからです。登録会社や工務店に充分な仕事依頼がないことが、この現状を生んでいます。こうした業界の現状を受けて、クロス貼り以外に副職を持つ職人さんも増えているほどです。

そこでクロス職人さんに向けて、当サイトでは業界でもトップクラスの仕事量を誇る「テシオ」のお仕事紹介についてご説明させていただきます。
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